個人学習プロジェクトの中間報告
皆さんこんにちは!今日私の自衛隊の研究について発表します!このトピックはとても難しいと思います。たくさん痛みし、苦しみし、傷跡があります。一般的に、軍隊や戦争について話しにくいで、あまり話すのが好きじゃありません。それでも、大事なトピックなので、まだ習った方がいいと思います。特に私はいつか外交官になりたいので、国際関係について知っているべきですね!では、始めましょう!第二次世界大戦が終わった時に、憲法が書かれて、戦争してはいけないようになりました。第九条に従うために、日本は「軍隊」がなくて、「自衛隊」があります。しかし、朝鮮戦争が始まって、米兵は日本を出て、日本は無防備になりました。それで、警察予備隊が作られました。 1954 年に、これは「自衛隊」になりました。 1960 年に、アメリカは日本を守るの約束をして、日本は経済に集中するようになりました。 ( この約束はまだ有効!)アメリカのおかげで、日本は平和な時代を迎えることができました。 21 世紀の変わり目に、自衛隊はもっと使命があります。例えば、 2001 年に、自衛隊員はソマリアに船を守りにいきました。太平洋の緊張が高くなればなるほど、日本は準備をしなければいけないように感じます。これから、現在のイベントは日本にどんな影響があることを研究したいです。それで、どうやって自衛隊は応えること研究したいです。ご清聴ありがとうございました!