和食の歴史
私の期末プロジェクトは「和食の歴史」だ。日本の文化の中で、歴史と和食の二つのトピックが大好きだ!だから、和食の歴史のプロジェクトをすれば、両方について勉強することができる。和食のプロジェクトと日本の歴史のプロジェクトをしたことがないが、和食の歴史あまり知らないので、楽しいプロジェクトだと思った。このプロジェクトの計画は、日本の時代の和食を調べて、比べて、変わる理由を説明する。縄文時代から、令和時代までの和食を調べる。そうして、二つの時代の和食が同じなら、一つの時代について話さない。さて、縄文時代の和食について習おう!
縄文時代は10.000BC頃から、300BC頃まで、だった。この間に、食べるために、日本人は釣りとしたり狩りとしたりした。縄文時代はとても長い時間前から、あまり技術がなかった。実は、その時に、日本の名前はまだ「日本」ではない!
次は弥生時代について話す。弥生時代は300BC頃から300AD頃までだった。その時に、日本人は田の畑を育て始めた。田んぼができたことからこれは文明が始まった。そのため、部族や階級制も生まれた。
公家以外に、和食はあまり分からなかった。しかし、平安時代は800年頃から、1200年頃までの。公家は、宴会の中で、焼き物、蒸し物、羹、煮凝り、なます、あえ物と漬物が食べたそうだ。この食べ物は普遍的ではなかったが、最初の和食の例だそうだ。これがこれまでに調べたすべてだ。
このトピックの問題は公家以外に、日本の和食があまり分らなかったことだ。そうして、庶民の食べ物変わったとしても、それは書かれなかった。だから、たくさん話される食べ物がは公家の食べ物だった。しかし、現在に近づくほど、多くの情報があるはずだ。

和食はとても面白そうなトピックですね。
ReplyDelete和食は確かに世界で他の料理に比べて古いですね。前に和食の歴史について思っていなかったけど、ホワイトさんのプロジェクトから興味を持ちました。
ReplyDelete研究に最も興味のある期間はありますか
ReplyDelete江戸時代かも!
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