やっと終わりだ

     今学期はとても難しかったが、とても楽しかったです。正直に、学期がもう終わってびっくりです!たくさん新友達を作って日本語の力がアップしました!日本語を勉強して選んで本当嬉しかったです。パデューで日本語の勉強の経験はとても大切で、たくさんよい思い出があります!来学期、私はパデューを卒業します。だから、学期一つしかありません。しかし、パデュー大学に行く間に、もっと思い出を作りたくて日本語の力をアップを続けたいです!皆さん頑張りましょう!

「今の気持ち」

    ところで、私の個人学習は「日本の料理の歴史」でした。興味があれば、ぜひ読んでください!期末の発表のスクリプト:

    皆さんこんにちは !今日「日本の料理の歴史」について発表します。日本の文化の中で、歴史と和食の二つのトピックが大好きです!だから、和食の歴史のプロジェクトをすれば、両方について勉強することができます。前回に、縄文時代から平安時代までについて話しました。今日は、江戸時代から現在までの料理について話します。さて、江戸時代の料理について習いましょう!
江戸時代は1600年頃から、1867年までです。この時代の間に、日本は鎖国をしていました 。そのため、外国とあまり貿易しませんでした。その時に、日本は自分の料理を作り始めました 。それで、「和食」という食べ物が生まれました。そして、和食の味も生まれました。この味は醤油と味醂と出しです。食はこの味がないなら、日本の料理ではありません。江戸時代の料理の影響はとても大きいです。
次は明治時代です!明治時代は1868年から1912年までです。この時代の間に、日本は開国して、たくさんアメリカから要素を取り込んでいました。もちろん、これは日本の料理にしました。例えば、明治時代前に 、日本人は決して牛乳を飲みませんでした。そして、新しい食べ物 が作られました。例えば、豚カツは日本のテンプラ料理とフランスの食べ物を交えたものです。実は、オムライスは洋食の料理の結果です。パンもあまり明治時代まで食べませんでした。例えば、餡パンやメロンパンが作られました。この食べ物はアメリカとヨーロッパから の要素を使っていますが、それでも日本の料理です!
現在は令和時代です。今、たくさん和食と洋食の料理があります。そして、新しい技術も使えます。例えば、回転寿司です。縄文時代からたくさんのことが変わりましたね !今、日本の料理はたいてい他の文化の要素と伝統的な要素を使って、新しい食が作られます。
このトピックの問題は古い時代の料理の研究は難しかったことだと思います。しかし、現在に近づくほど、多くの情報がありました。このプロジェクトは本当に楽しかったです!日本の歴史と日本の料理について学びました。日本に行ったら、和食も洋食を食べてみたいです!楽しみにしています!


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