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Showing posts from October, 2023

違うコミュニケーションスタイル

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        コミュニケーションスタイルは国に場合だと思います。自分の国のコミュニケーションスタイルは他の国に失礼かもしれません。それで、外国語を学びたり、外国旅行する時、その国のコミュニケーションスタイルも学んだ方がいいと思います。アメリカと日本のコミュニケーションスタイルはたくさん違いがあります。例えば、日本で断る時、「いいえ」言うのはだめです。しかし、アメリカでは、「No thank you」言うのは大丈夫です。もう一つの違いは、先輩に話です。日本には、知らない先輩と話す時、丁寧語を使うべきです。でも、アメリカには、先輩と話す時、仲間として話します。日本にしていいけどアメリカにはだめ例は相槌です。アメリカに、誰が言っている時、音を作りのは失礼です。しかし、日本には、音を作らないなら、失礼です。これは面白いと思います。(笑う)コミュニケーションスタイルの違いはアメリカと日本に限りません。すべての国は独自のコミュニケーションスタイルがあります。だから、外国語で話す時、失礼にならないために、気を付けてください!

和食の歴史

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  私の期末プロジェクトは「和食の歴史」だ。日本の文化の中で、歴史と和食の二つのトピックが大好きだ!だから、和食の歴史のプロジェクトをすれば、両方について勉強することができる。和食のプロジェクトと日本の歴史のプロジェクトをしたことがないが、和食の歴史あまり知らないので、楽しいプロジェクトだと思った。このプロジェクトの計画は、日本の時代の和食を調べて、比べて、変わる理由を説明する。縄文時代から、令和時代までの和食を調べる。そうして、二つの時代の和食が同じなら、一つの時代について話さない。さて、縄文時代の和食について習おう! 縄文時代は 10.000BC 頃から、 300BC 頃まで、だった。この間に、食べるために、日本人は釣りとしたり狩りとしたりした。縄文時代はとても長い時間前から、あまり技術がなかった。実は、その時に、日本の名前はまだ「日本」ではない! 次は弥生時代について話す。弥生時代は 300BC 頃から 300AD 頃までだった。その時に、日本人は田の畑を育て始めた。田んぼができたことからこれは文明が始まった。そのため、部族や階級制も生まれた。    公家以外に、和食はあまり分からなかった。しかし、平安時代は 800 年頃から、 1200 年頃までの。公家は、宴会の中で、焼き物、蒸し物、羹、煮凝り、なます、あえ物と漬物が食べたそうだ。この食べ物は普遍的ではなかったが、最初の和食の例だそうだ。これがこれまでに調べたすべてだ。 このトピックの問題は公家以外に、日本の和食があまり分らなかったことだ。そうして、庶民の食べ物変わったとしても、それは書かれなかった。だから、たくさん話される食べ物がは公家の食べ物だった。しかし、現在に近づくほど、多くの情報があるはずだ。 私のプロジェクトを研究し続けるとか楽しみにしている。このトピックは調べにくいと思うが、面白い。次は、江戸時代について調べるつもりだ。

僕の心に残る音楽

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 私にとって音楽がとっても大切です。音楽を聞く機会があれば、聞きます。でも、いつも音楽を聞いていたわけではありません。子供の頃、ピアノを弾いていますが、あまり音楽を聞きませんでした。高校生になった時、私の人生が大変になりました。たくさんストレスと悪い経験をしました。落ち着くために、音楽を聞いて始めました。ラップやJポップや聞きました。その時に、音楽を聞いていたけど、私にとって大切じゃありませんでした。しかし、ある日それが変わりました。特定のアーティストの音楽を愛しているようになりました。そのアーティストはジュース・ワールドでした。うつ病だった時、ジュース・ワールドの音楽が私を元気づけてくれました。彼は私に音楽の力を教えてくれました。彼におかげで、音楽が治したり、応援したりできることが信じます。うつ病だった時に愛している音楽を聞きました。それで、今日、その音楽を聞くと、思い出がありません。その思い出は痛いので、それについて考えたくないです。でも、この音楽を聞くと、いつも落ち着きて、「頑張ります!」という感じがあります。残念ながら、ジュース・ワールドは2019年に亡くなったです。彼は二十一歳だけでした。とても悲しいですが、今まで彼の音楽を聞いています。彼の死後、音楽通して多くの人をまだ助けています。彼を本当尊敬します。実は、敬意を払うために、私の最初の入れ墨はジュース・ワールドの引用です。引用の日本語の翻訳は「人生は土牢だ」です。意味は暗そうですが、私はよい意味で考えます。私の観点は「人生は時々大変ですが、まだ続けて頑張ります!」という意味です。適切な音楽は誰でもを手伝うことができると思います。 私の入れ墨